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高橋尚子は「パチンコ依存症」なのか

高橋尚子は「パチンコ依存症」なのか

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/08/06(土) 07:33:03.72 ID:CAP_USER9

ビックリだ。発売中の「女性自身」が「高橋尚子 金メダリストが堕ちたパチンコ蟻地獄」と報じ、ネット上でも騒ぎになっている。
シドニー五輪女子マラソンの金メダリストにして、国民栄誉賞のQちゃん(44)のこと。

何でも、Qちゃん、かつらで変装までしてパチコン店に通い、朝から晩まで一心不乱に打ち続け、近所の住人に「依存症」を疑われるほどだというのだ。

同誌によると、Qちゃんは先月下旬の午前11時半ごろ、千葉市の自宅から10キロほど離れたパチンコ店へ。
ホラー小説「リング」の台を打ち始めたが、途中、トイレ休憩と飲み物を買いに行っただけ。
入店から9時間後、マネジャーで恋人の西村孔さん(45)が車で迎えに来たものの、ちょうど連チャン中で、結局、閉店の夜10時40分まで粘りに粘った。
食事も取らずに11時間、ほぼぶっ通しで打ち続けたQちゃんの戦果は大当たり55回だったというから、さすが勝負強い!

確かに依存症を疑いたくなるようなハマり方だが、所属事務所の担当者はこう明かす。

「依存症なんて、まさかまさか。何の心配もありません。そもそも彼女はほとんど休みがないし、
月に1、2回、ストレス解消で打つ程度。もともと集中力もあるし、何より強い。
パチンコは、仕事で空き時間ができた時に私が教えたんですが、いきなり大当たりして、本人も慌てていました。
59連チャンなんてこともあったそうです。食事? お腹がすいた時だけ食べるというのが、彼女の習慣なんですよ」

Qちゃんに関してはひと安心だが、厚生労働省の2014年の調査によると、やめたくてもやめられないギャンブル依存症(病的賭博)
の疑いがある成人は、推計で全体の4・8%、つまり20人に1人だから、他人事ではない。
男女別では男性8・7%、女性1・8%だ。臨床心理士の矢幡洋氏は「あくまで一般論ですが」とこう言う。

「一流のアスリートのように、勝つか負けるかという刺激の強い非日常的な世界で生きていると、ありきたりな日常に耐えられなくなる。
ハラハラドキドキするような刺激を求め、ギャンブルにのめり込んでしまうことは十分考えられます。
サラリーマンにも当てはまる話で、仕事の中身より、仕事が取れるか取れないかといったスリルを楽しむタイプは、ハマりやすいといえるでしょう」

先に待っているのは、借金で首が回らなくなって離婚か、はたまた会社をクビ……破滅だ。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-337563/
2016年08月05日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

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